眉毛の色が濃くなりかゆみも生じたアートメイクのダウンタイムを乗り越えて

毎朝眉を描くのが大変でエステサロンでアートメイクを受ける

毎朝眉を描くのが大変でエステサロンでアートメイクを受ける痛みが強く次回までのダウンタイムは眉の色も不自然で大変かさぶたができて剥がれるまではかゆみもあり大変だった

鏡を見ながら毎朝眉を描くのは楽な作業ではなく、寝過ごした日などは慌ててラインを引くので、会社に到着をしてトイレで鏡を見て、失敗したと感じる日も少なくはありません。
せめて眉くらいは常に整っていて、アイブローを使う必要がなければ、朝のメイク時間は大幅に短縮できます。
そこで思い立ってチャレンジしたのがアートメイクですが、少しびっくりしたのがダウンタイムです。
1名でやっている個人経営のエステサロンで、今までにも何人もの人にアートメイクを施してきたという、綺麗なエステティシャンにやってもらいました。
1回だけでは色が落ちやすく、きちんと色がのらないこともあるということで、行った回数は3回です。

容姿端麗で明るく優しいエステティシャンの見た目とは裏腹に、施術開始となったら痛みの強いことにも驚きました。
眠ってしまう人もいるという話でしたが、眠るどころの騒ぎではありません。
激痛の絶えて1回目が終わり、次回の施術時までしばらく時間を空ける必要があること、その期間にあまり目元には触れないことなど、色々アドバイスをもらいました。
医療機関ではありませんので、医薬品度の処方はなく、もらったのは小さな袋に入った少量の軟膏です。
痛みばかりが気になっていたものの、次回までのダウンタイムの時に気になったのは、眉毛がとても濃いということでした。