眉毛の色が濃くなりかゆみも生じたアートメイクのダウンタイムを乗り越えて

かさぶたができて剥がれるまではかゆみもあり大変だった

毎朝眉を描くのが大変でエステサロンでアートメイクを受ける痛みが強く次回までのダウンタイムは眉の色も不自然で大変かさぶたができて剥がれるまではかゆみもあり大変だった

オフしないと施術できないということで、泣く泣くオフをしたものの、3回の施術が終わり落ち着くまではまつ毛エクステもできません。
顔は装着時よりもはるかにさみしく見えて、早く3回目が終わってほしいと願うばかりでした。
またアートメイクを受けたその日は、メイクをするのはしません。
まだ腫れもあって触れると痛みもあり、メイクをすること自体が危険だと感じました。
かさぶたになり始めてから剥がれるまでの間は、眉のあたりにかゆみが生じて、うっかりかじってしまいそうになって危なかったです。

しかもダウンタイム中は施術箇所にメイクと洗顔はNGだから、他の箇所もノーメイクでスッピンでマスクで出勤したら仲良い男性のお客様に「今日メイク濃くない?😳」って言われたから「え!そう見えます?!実は眉のアートメイクしてるだけでノーメイクなんです!😂」って言ったらめっちゃ驚かれた😂

— 𝐌𝐈𝐎🥀 #ランジェリー美容師‍ 𝐈𝐉𝐊𝐎𝐌𝐎𝐓𝐄𝐒𝐀𝐍𝐃𝐎 (@149cmxxx) November 30, 2020
せっかく傷跡が治ろうとしているのに、かじって新たに傷をつくってはいけません。
気になる時には、もらった軟膏を清潔な肌の状態の時、少量だけ塗るようにしました。
どうにか3回目の施術も終わり、2週間ほどでかさぶたもかゆみも治まり、色も落ち着いてきてほっとしたのを覚えています。
いずれにしてもこすったり、摩擦を与えたりはしないこと、とにかく時間の経過を待つばかりでした。

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