眉毛の色が濃くなりかゆみも生じたアートメイクのダウンタイムを乗り越えて

痛みが強く次回までのダウンタイムは眉の色も不自然で大変

毎朝眉を描くのが大変でエステサロンでアートメイクを受ける痛みが強く次回までのダウンタイムは眉の色も不自然で大変かさぶたができて剥がれるまではかゆみもあり大変だった

これは結局2回目の時も、3回目の時も同様でした。
翌日鏡を見てやけに眉毛の色が濃く、たとえるなら海苔をべったりと張り付けたような感じです。
かなり恥ずかしいと感じたので、いつもは前髪もスッキリ束ねるものの、前髪をあえておろしていました。
この状態も1週間もすれば収まるとのことで、できるだけ会社でも人と顔を近づけないように、ひたすら仕事に打ち込むようにしたものの、気が気ではなかったです。
極細のハリを用いて色を入れていくので、些細な傷跡が生じてそれが治るまでに1週間ほどはかかります。
やがて目立つほどではないですがかさぶたになり、自然に落ちていきました。
でもこのかさぶたが剥がれてくれたあたりから、まるで張り付けた海苔状態だったのが、やっと自然な色へと変わった時にはほっとしたものです。
とはいえあと2回残っていますので、結局3回とも前髪で顔を隠すようにするのは変わりがありませんでした。
朝のメイクではマスカラも使っていたものの、そのうちにまつ毛エクステを装着するようになり、それが普通になっていたものの、アートメイクの際には外さなければなりません。
ちなみにまつ毛エクステは、マスカラなしでもマスカラを塗ったような目元になり重宝をしますが、アイラッシュ専門店での装着なので料金は高めです。